第50回・ジャンル「税務」資産購入と減価償却費・リース契約との違いについて詳しく解説

一般社団法人医業経営研鑽会会長・西岡秀樹税理士・行政書士事務所所長 西岡秀樹と、オペラ行政書士事務所 特定行政書士 大久保ひろみのコンビでお送りしている「医業経営コンサルティングを行うために必要な8つのジャンル」の第50回をnoteにアップしました。
https://note.com/medical_consul/n/n190092f4d141?sub_rt=share_pw

今回は税理士以外には解りづらいと定評の減価償却費とリース契約について詳しく解説しております。
償却資産税を少しでも少なくする方法や、購入とリース契約のどちらが有利かについても解説しているので、是非ご視聴下さい。

なお、YouTubeに冒頭10分程度の動画を無料公開しております。
マガジン購読をされていない方は、まずはYouTubeの無料公開動画をご視聴頂き、続きが気になる方はnot
eで全編をご視聴されることをお勧め致します。
https://youtu.be/AII_qQ3Sofo

ジャンル「税務」

テーマ「資産購入と減価償却費・リース契約との違いについて詳しく解説」

主な内容
・減価償却資産、一括償却資産、少額減価償却資産の違い
・減価償却費は利益調整によく使われる
・償却資産は最低でも取得価額の5%は評価額となるので減少申告しないと損をする
・ほぼすべての医療法人等に新リース会計基準は関係ない
・購入とリースなら断然購入が有利。損金化も購入の方が早い。

動画時間 約47分

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