第49回・ジャンル「税務」必要性が増している本支店会計と部門別損益

一般社団法人医業経営研鑽会会長・西岡秀樹税理士・行政書士事務所所長 西岡秀樹と、オペラ行政書士事務所 特定行政書士 大久保ひろみのコンビでお送りしている「医業経営コンサルティングを行うために必要な8つのジャンル」の第49回をnoteにアップしました。
https://note.com/medical_consul/n/naf6f4b9e5b51?sub_rt=share_pw

今回は本支店会計と部門別損益がどのような経理方法なのかわかりやすく説明するとともに、どうして今、本支店会計や部門別損益の必要性が増しているのか解説しております。
税理士以外は本支店会計や部門別損益という言葉自体をあまり聞いたことがないかもしれませんが、医療業界に携わる方は知っておくべき知識といえるので、是非ご視聴下さい。

なお、YouTubeに冒頭10分程度の動画を無料公開しております。
マガジン購読をされていない方は、まずはYouTubeの無料公開動画をご視聴頂き、続きが気になる方はnot
eで全編をご視聴されることをお勧め致します。
https://youtu.be/-NBcuZFi1vY

ジャンル「税務」

テーマ「必要性が増している本支店会計と部門別損益」

主な内容
・本支店会計と部門別損益の違い
・医療機関・介護サービス事業者・障害福祉サービス事業者の経営情報の報告が義務化された
・介護サービス事業者・障害福祉サービス事業者はもともと事業所又は施設単位で経理を
 区分することが求められていた

動画時間 約26分

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